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1月14日(日)「犬の問題行動に潜む疾患」新春特別セミナーのお知らせ

更新日:2017/12/21

東京大学 獣医動物行動学研究室 特任助教授
荒田氏から学ぶ『犬の問題行動に潜む疾患』
2018年1月14日(日)13:30〜15:00

無駄吠えをなんとかしてほしい。留守番が出来ない。咬みつきがひどいのでしつけてほしい。

このような問題行動には病気が原因になっていることも・・・実際に神経疾患の他、皮膚疾患との併発、加齢に伴う不安の増加に由来する問題行動などが比較的多くあります。

また犬にも遺伝子が原因の病気(ウェルッシュ・コーギーに多い変性性脊髄症。トイプードル、チワワなどに多い進行性網膜萎縮症など)があり、日本は世界でも目立って遺伝性疾患の犬が多いと言われています。

病気が原因の問題行動は「しつけでは改善されません」様々な疾患が原因となる問題行動があることをドッグトレーナー必須の知識として知っていただくセミナーです。

日時 2018年1月14日(日)13:30 〜 15:00
会場 アニマルプラザ「犬のようちえん®」白金教室
東京都港区白金台5-15-5-B1
参加費 協会員 2,500円
対象者 協会員
定員 20名(定員になり次第締め切り)
受付期間 1月10日(水) 19:00 まで

 
 

お申し込みは会員ページ

 
 
 
 
 

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